20181023_carat松本さん

「家を探すときと基本的には同じ」GLITが見据える転職サービスの未来

本記事は、Caratの松本さん(@Na0kiMatsumoto)のamiライブ配信の書き起こしです。

株式会社Carat 代表取締役社長 松本直樹さん

amiファシリテーター森(以下、森)
GLITの松本さんにおいでいただきました。ありがとうございます。皆さん、こんにちは。

松本さん(以下、松本)
よろしくお願いします。


松本さん、2回目のご登場ですけれども、前回amiに出られて何か効果みたいなものがありましたか。

松本
そうですね、草野球にスカウトされました。(笑)

起業経験や、昔のプロフィールの話をしてるときに、「野球やってたんですね」となって、「草野球来ないか」っていうので先々週ぐらいに1試合してきました。


おお!素晴らしい!ポジションはショートとお伺いしています。

松本
はい。


私、完全にセンターだっていう強いバイアスをかけていたんですけれども、ショートと聞いてなぜ?みたいな話とかを前段していました。(笑)

今日初めてご覧いただく方もいらっしゃるので、まずGLITの簡単なご説明をお願いしてもいいですか。

めちゃくちゃ簡単!「GLIT」

松本
はい。GLITっていうのは、先ほどもご紹介いただいた通り、AIを使ってテクノロジーベースで転職活動を効率化していくっていうようなかたちで、ユーザー向けに転職活動を効率化するアプリとしてサービスを提供しております。

既存のサービスと違うのが、検索型で求人を探していくっていうかたちではなくて、ユーザーのプロフィール情報とかをもとに求人を完全にレコメンドしていくシステムになっております。


そういったシステムは日本初なんですよね?

松本
近しいところはビズリーチさんがキャリアトレックっていうサービスを昔、そういったかたちで提供していたりとか、類似形は何個かあったりしますね。


ということで、私、昨日GLITを使いました。

松本
ありがとうございます。


私も転職組なんですが、転職当時の気持ちになって、当時のプロフィールと思想のもと、GLITを使って「ユーザベースは出てくるのか?!」をやってみました。

松本
なるほど。


(笑)その結果、ちょっと言うのがはばかられるんですけれど・・・。

(結果を見せながら)じゃーん!出てきました!

松本
おお!


出てきました。GLITを登録して当時の私の記憶でやったら、このユーザベースが出ました。

チームは違うんですけども、カルチャーチームの採用マネージャーが、レコメンドで5件目くらいに出てきましたね。

松本
結構早いですね。へえ!


(笑)そう!すごいなと思って。そう、GLIT使ってみたらめちゃくちゃ簡単で、逆にすごいびっくりしたんですよね。

入力項目が最初に登録して、生年月日、性別、どこで働きたいか、あと興味のある分野だけでユーザベースが出てきたんです。

松本
はい。


これ、すごいっすね!

松本
そうですね。今、立ち上げフェーズっていうところもあって、導入していただいてる企業さんとかストックしている求人の数みたいなところがまだ課題があったりっていうところもあるんですけれども。

そういうところから出てくるんで、意外とマッチ度合とか、人によって高いんじゃないかなっていう感じですね。


そんなに項目、最初少なくて大丈夫なんですか。転職エージェントとかに登録すると、履歴書をバーッて埋めるところから始めるじゃないですか。

松本
そうですね。やっぱり僕自身も転職活動、原体験としてあるんです。

転職活動するときにエージェントさんと話をするっていうのは全然あると思うんですけど、いきなりガッツリレジュメを書ききって持っていく、出すっていうことは基本的にしないはずです。

家を探すときとかと基本的には同じかなと思っていて。

まずはたぶん、スーモで物件をパーっと見ていくみたいなかたちで、いろんな企業さん、自分に合う会社ってどこなんだろうなっていうところを最初は探される。僕自身もそうだったので。

そういうようなユースケースに合わせて、最初はプロフィールをいきなりガッツリ書かすんではなくて、まずは軽く探していただいて。

で、いい企業さんが見つかりそうだなとか、意欲上がってきたなっていうときにプロフィールを、こちらのサービスの中からも促して登録をしていってもらうっていうような、ユーザーのカスタマージャーニーみたいなところに合わせてつくっています。


なるほど。今お話の中で、転職された原体験があるっていうお話だったんですけど、前回のお話だともともと経営者をやられるつもりでやってたので、なんで転職活動をしたんでしょうか。(笑)

松本
いくつか理由があって。やっぱり仕事の波とかもあると思うんで、ちょっと楽しくないときに転職活動をしてみようかなと思ってみたりとか。

あとは自分の市場価値ってその会社にいるとわりと評価されているけど、「実際に外に出てみるとどんなもんなんだろうな」と、ちょっと話を聞いてみようかなと思ったぐらいですかね。

あとは、経営者になりたいっていうのがあったんですけど、一緒にやってくれるメンバー見つかるのかなっていうところもあったので、ほかのプランとして転職活動っていうのも視野に入れながらやってたっていうのがそのときの経験ですね。


転職活動をどれぐらいされてたんですか。

松本
特にガッツリやってたわけではなくて1年に1回ぐらい。3年間ぐらい前職で働いていたので、だいたい2~3回ぐらいですね。

1年に1回ぐらいのペースで、1カ月間ぐらい企業にはなしに行ってみようかなであったりとか。

ビズリーチに登録してどんなスカウトくるのか見てみようかなみたいなことをやってましたね。


結構、それやってる方多いんですか。

松本
ユーザーインタビューとかで聞いてみると、僕の後輩とかはわりといますね。

スカウト型のサービスに登録して、自分のプロフィールとかでどれぐらいの企業さんからスカウトが届くのかとか、数であったりとか、どういう企業さんが声をかけてくれるのかを見てるっていう人はいます。


わりと自分が一般的な市場価値を確認するために。

松本
そうですね。


その転職の原体験もあってGLITをつくられていると。そこで個人的に興味あるのが、AIでどれだけマッチングするか。さっきのユーザベースがレコメンドされてマジ「おお!」と思ったんですけど。

もともと私が転職したとき、ユーザベースをエージェントさんからご提案いただいたときに、前職私はメガバンクなんですけど、「社風が180度違うところ」っていう言い方をして初めて紹介された企業だったんですね。

でも、GLITの最初の選ぶところにはそういう社風とか何も勘案されてない状態だったので、そういう仕組みってどういうふうにつくられてるんですか。

松本
長期的な話で、今できてることっていうところは大きく2つあるんです。

今できてるところでいうと、GLITで限るとIT分野のテーマで探すっていうところがあるので、そういった分野があります。

例えば、ユーザベースさんであれば「BtoB」とか「SaaS」であったりとか、「上場企業」みたいなテーマがあるので、そういうところで引っ掛かった可能性が、現段階からいうと大きいですね。

ユーザーターゲットは25歳~35歳


リサさんから質問がきていて、「利用者は若手中心ですか」って。

松本
そうですね。われわれもペルソナ設計しているのが25歳~35歳。20代中盤から後半が一番メインじゃないかっていうふうなかたちで考えていて。そういう理由からも完全レコメンド型なんですね。

なので、個人的な考えとしてはもう、コンサル10年やった人が違う業界の仕事を提案してほしいかっていうと、あんまりそういうわけではないんじゃないかなと思っていて。

3年働いて、IT系で何か新しいことにチャンレンジはしたい。けど、細かい枠はそんなに決まってないみたいなかたち、僕自身もそうだったので、そういう仕事の探し方ってあるとは思うんです。

そのときに、結局エージェントさんとかに行っても、じゃあ、どの求人が面白いの?どこが気になるポイントで違うの?みたいなことを結局やると。

それであれば、システムでレコメンドするのとさほど大差ないなと思っていて、今、それをシステムに落とし込んでる感じですね。

通勤電車で使うイメージでスマホ版に特化


UIの質問もきていて、まっちーさんから、「TinderのUIにした理由を教えて」と。

松本
1つはレコメンド型がマッチするというところと、もう1つは、前段としては完全にスマホ版に特化させたかったんですよ。

僕自身はビジネスよりの職種、事業企画とか経営企画チックなポジションに前職いたんですけれども、やっぱりベンチャーで働く人ってめちゃくちゃ忙しい。

なので、平日に夜12時近くとかに帰ってパソコンを家で開くかというとやっぱり開きたくないっていうのがあって、どこが暇かっていうと、やっぱりベッドタイムであったりとか、あとは通勤電車の移動時間とか。

ユースケースとしては、それこそほんとに、スマニューさんとかグノシーさんみたいな通勤電車で使うようなイメージ感っていうのが結構強かったので、スマホファーストにすると。

提案型、レコメンド型にしたかったので、マッチングアプリみたいなUI、UXでっていうところにしたかたちですね。


関連して、よしたかさんから「スマホアプリのイメージだったけど、Web版もあるんですね」って。

松本
ですね。実際やってみてっていうところで、Web版がめちゃくちゃ機能してるかっていうと、今そこまで大きく機能していないです。

求人を探すっていうところはレコメンド型なのでほぼスマホが9割ぐらいですね。

Web版を出した理由は、プロフィールをいじったりとか、企業さんとのメッセージをやり取りするみたいなところはIT系なのでPCでやっぱりやりたいみたいな声とかがチラホラ上がってきてたからですね。

「確かにな」っていうところと、あとはスマホ型オンリーっていうのが、この業界でGLIT以外に正直ないんですよ。

ビズリーチさん、ウォンテッドリーさん含めて、パソコンで絶対使えるので、家で、転職意欲が上がってきたときに、ガッツリ調べたいときに、ウォンテッドリーとかビズリーチとか、それこそウォーカーズさんで口コミ見たりとか、、企業さんのホームページ見たりとか、いろいろやるので。

そのときに、「家で時間があるのに、なぜGLITだけスマホアプリでわざわざ使うんだ」と比較されると負けてしまうっていうのがあって、その補完を含めてWebでやろうってことで出しましたね。


なるほど。結構そうですよね、転職活動をされる。

こひなたさんから、「みんな使い分けしてるんですよね」っていうコメントがあるように、わりと転職活動みたいな感じでやりますもんね。

松本
そうですね。ほんとにユーザー見てても、だいたい1カ月ぐらいで転職をゴールにするっていうふうにやると、やっぱ1週目で仕事をババッと見ていくみたいな。

で、2週目に面談する企業をリストアップしたり絞り込んでいくみたいなかたちですね。

なので、ユースケースはそのフェーズや意欲とかに合わせて変わってくるなっていうところがありますね。


確かに、リョウさんからも、「先入観なしに企業が見えるのがいいな」っていう(コメントがきています)。確かに、これは昨日やってて本当にそう思いました。

「あの単語でどういう企業私勧められるんだろう」って思って結構ワクワクしながら見てたんですけど、自分では思ってなかったような企業がレコメンドされていて。

あれって基本的にマッチングの仕方は、御社で決めてるような、興味の分野とかテーマのいくつかのタグがあって、それを求人票のほうの企業側が自分のタグはこれですって決めて、求人者のほうが自分の興味あるところを入力して、最初はそれからマッチングしていくという仕組み?

松本
そうですね。前提はある程度、条件マッチングみたいなところに近しくて、職種とか、あと希望勤務地みたいなエリアの話と、あとは、テーマ、IT分野のテーマっていうところで、レコメンドが来つつ、スワイプをしていくみたいなところ。

結果を蓄積して、仮にですけれども、ビジネス系でエンジニア系の求人に興味ありばっかりしていくとそっち側にレコメンドが偏っていったりみたいなかたちのロジックになってますね。


なるほど。(レコメンドされた企業を)いい・悪い(と仕分けしていく)っていうのをシャカシャカ(フリックして)やってくんです。それでだんだん学習していって精度が上がっていくみたいな感じですね。

松本
そうですね。やっぱり、たぶんイメージ一番分かりやすいのは、物件探しの、どこ譲れますか、譲れませんか、みたいな話と一緒だと思っていて。

仕事探しでも結局、レジュメとかを企業さんの求人情報をいただいて、どのポイントはOKでどこが駄目なんですかみたいな。

例えば、このカルチャーとか働き方はいいけど給与がやっぱりこれを下回るのはNGみたいなかたちで精査していくので、それはシステムでも全然代替できるんじゃないかなと思ってますね。

「GLIT」今後の取り組み


で、そうすると今、基本的には転職条件っていうところで機械的にわりとマッチングしてる面があって、そこの精度は高められるってお話だったんですけれども。

さきほどのバリューや社風など、いわゆる言語化が難しいようなところっていうのは、今後どうカバーするのか。

松本
対応していく予定です。企業さんからも結構言われているんですよ。ITベンチャーの企業さんが多くて、どちらかというとカルチャーフィットをやっぱり優先したいと。

で、その上で条件を見たいみたいな企業さんがかなり今多くなってきて。それこそ御社にも言われましたし、ほかの上場企業さんにもちょうど言われましたね。

やっぱりモチベーション高く働いていただける人材を採用したいみたいなところがすごい強いので、そういったところでお声がけいただく。

あとはウォンテッドリーさんとかも条件だけじゃなくて、20代の若手って、やっぱり給与とかではなくて、働き甲斐とかどういう評価をされるのかみたいなことを結構気にされると思うので、そういう意味でどっかのフェーズで導入していこうというふうに思ってますね。


それはやっぱり、最初はどうやるかっていうキーワードを抽出して予想してやっていく。

松本
ですね。ユーザー向けのところは、テーマ的なところに、カルチャーであったりとか社風みたいなところを選択していただく項目を用意する。

で、企業さんには企業情報の辺りに、例えば、「スタートアップです」、「ゼロイチです」、「こういうカルチャーがありますよ」みたいなところを登録いただいて、マッチングをかけていくみたいなかたちにはなるかなと思ってます。

採用側にもメリットが!


たしかに。ひろたさんが、「採用する側のメリットを具体的に知りたい」(とコメントです)。

松本
あんまりここ、対外的に言ってないんですけど、一番大きく打ち出しているところが、企業さんの採用担当者の方の運用工数がめちゃくちゃ低いです。

っていうのも、求人の、エントリー型の求人媒体だと、エントリーが来ないみたいな課題があるんですけれども、われわれがターゲットにしているのがエージェントさん、あるいはダイレクトリクルーティングサービス、スカウト型のサービスですね。

エージェントさんだと提案は来るけど、結構条件が違うとか、質が低いだったりとか。そもそも来ないみたいな課題がある。

それと、ビズリーチさんとかをやると、結構2時間ぐらいPCの前に張り付いて、うちに合う人どうだろうなみたいなかたちで結構探す。それは作業部分になるので人事の方があんまり楽しくなかったりする。

そういうところを、われわれのサービスだと完全にマッチングして、この人にスカウトを送ってくださいね。かつ、御社に興味を持ってるので、スカウトの返信率が結構高いんですよ。

そういうところで運用コストが低くて、スカウトの返信率が結構高いっていうところでわりと効率的に候補者の方と会えますよってところがかなり訴求ポイントですね。


「どれぐらい採用につながるんですか」、(コメントが)リョウさんから来てます。

松本
採用に関しては、今6月終わりぐらいから企業さんに提供させていただいてるので、エージェントさんはもう、限定的に10社ほど使っていただいてまして、そこはクライアントさんの求人を企業さんに代わってレコメンド配信するってことをやってるんです。

エージェントさん経由はもう、月1~2件ぐらいのペースで今、決まっていきそうだなっていうところまではきていますね。

で、企業さんに関しては結構、月で面談数自体みたいなところまでは見えてきてるんですけど、どれぐらいのペースで採用できるかっていうところは、正直まだ確率はお答えできないところですね。


まっちーさんから、「松本さん自身がサービスをやっていて一番感動した話を聞きたい」(とコメントです)。

松本
感動した話ですか。たまたま知り合いの、友達の友達とかが、うちのサイトを「GLITを知ってますよ」みたいなことを言われたときとかですかね。

もう、初期の売上とかも少し立ってはいるので、そこの喜びみたいなところも過ぎたといえば過ぎたので。

例えば、HR界隈の人に、GLITっていうサービスやってんだけどって聞くと、結構知ってるよとかって言われると感動しますね。


きたなー!みたいな。

松本
はい。認知度上がってきたのかなみたいなところはうれしいポイントですかね。


松本さん自身は、GLITを始めて気づいた転職市場のみんなのマインドとかもあるんですよね。

松本
そうですね。僕自身もわりと起業するって決めてアクションを起こしたタイプなんです。

でも結構、ユーザーの方とか見たりとか話いろいろさせていただくと、転職の意思決定ってやっぱり人からするとかなり難しいもんなんだなあっていうところをやってて感じるところですね。

車買う、家買う、家引っ越すの次ぐらいとか、あるいはそれより上ぐらいにくる意思決定なんだなっていうのをやってて感じますね。


わりと松本さん的には趣味みたいな感じでやられてたものだけれども、ほかの人にとってはかなり人生の中のマインドシェアを占めるのが転職だったと。

松本
そうです。

セールス人材を募集中


そんな転職市場に革命を起こして、どんどん使いやすいものにしていこうという松本さんですが、今一番困ってることって何でしたっけ。

松本
一番困ってるところは、やっぱり採用の部分っていうところですね。初期のメンバーのところです。

今、弊社が私がビジネスサイド1人、で、来月、私の下にビジネスサイドの人間が1人入るんですけれども、あとはもうプロダクトサイド、エンジニアが3人と、デザイナーは副業の方が1人みたいなかたちなので。

やっぱり創業初期に関わってくれるような、リスク取れるような若いメンバーっていうところが一緒にやってくれると非常にありがたいなっていうところですね。


職種は?

松本
職種は、セールス。ですから、今ポジション的にもうほんとに0。僕が基本的に全部やってるんです。


じゃあ、松本さんと一緒にセールスをしてくれる馬力のある方、お待ちしているかんじですね。

松本
はい。


じゃあ最後、松本さん、そんな人にメッセージを向けて、熱くカメラにお願いします。引き締めましょう。

松本
われわれはスタートアップで、社会人を3年ぐらい経験して起業しているようなメンバーが多数いるようなかたちにはなっています。

なので、ビジネス的な経験も増えつつ、サービスを0→1から1→10みたいなところをスケールさせていくフェーズっていうのを体験できると思うので非常に面白くなっているかなと思います。

どのポジションも責任者はまだいないぐらいのフェーズなのでぜひお待ちしています。


はい、お待ちしております。GLITの松本さんでした。ありがとうございました。

松本
ありがとうございます。

ファシリテーター森の裏話
松本さん、前回「経営者になる!」というお話で、わりとシリアスな展開をしていたので、超絶ストイックな方だとお見受けしていました。打ち合わせの時に「GLITをはじめてから転職が車買う、家買う、家引っ越すの次ぐらいとか、あるいはそれより上ぐらいにくる意思決定なんだなって知りました」と言われ、その言葉にストイックさが表れていると思ったのと同時に、思わず突っ込んでしまいました。(笑)
松本さんと一緒に営業したい人は(@Na0kiMatsumoto)へ連絡しよう!

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2019年11月15日amiはINITIALに生まれ変わりました。スタートアップの今と未来を徹底解説。資金調達をはじめとした定量面での分析情報、起業家や投資家への独自取材による充実のコンテンツをお届けします。https://initial.inc/
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